「第47回兵庫県民農林漁業祭」を開催します(開催日:10月17日・18日)
投稿者:兵庫県

兵庫県では、変化に富んだ地形と気候が生み出す多様な自然環境のもと、五国(神戸・阪神、播磨、但馬、丹波、淡路)の特色を生かして、食と暮らしを創造するひょうごの農林水産業が営まれています。
これら五国のめぐみ(地域の農林水産物)の展示・販売・体験等を通じて、ひょうごの「食」と「農」に対する県民の理解を促し、地産地消(県産県消)及び都市・農山漁村交流の推進とひょうごの農林水産業のさらなる活性化を図るため、毎年10月に兵庫県民農林漁業祭を開催しています。
10月17日(土)・18日(日)の2日間、県立明石公園の千畳芝にて「第47回兵庫県民農林漁業祭」を開催します。
農林漁業生産者や食品企業による農林水産物や加工品の販売・展示のほか、農林水産業を学ぶ県立高校生・大学生等による取組紹介、安全・安心で個性・特長のある「兵庫県認証食品」の販売、豊かな海づくりに関する取組紹介やワークショップ、グッズ販売など、約90団体の出展が予定されています。
物販ブースはもちろん、ワークショップや生きものとの触れ合い等の体験型ブースも多数出展しますので、三世代で楽しんでいただける充実した内容をご用意しています。
今年の秋の行楽シーズンは「兵庫県民農林漁業祭」にお越しいただき、ひょうご五国を五感で満喫ください!(詳細はこちら)
※今年度(第47回)のポスター・チラシ等は、準備ができ次第、随時掲載します。



















